« 013:極(kei) | トップページ | 015:吐(kei) »

014:更(kei)

部屋中に満ちた麝香を抱きしめるインド更紗のような手触り

|

« 013:極(kei) | トップページ | 015:吐(kei) »

題詠blog2013」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/519610/52923065

この記事へのトラックバック一覧です: 014:更(kei):

« 013:極(kei) | トップページ | 015:吐(kei) »